新潟Kawaiiお茶会プロジェクト

Salon de l'ibis

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Salon de l'ibisについて

立ち上げの想い

Salon de l'ibis(サロン・ド・リビス)は、新潟でロリィタ・ゴシック・サブカル系などのファッション (以下、「Kawaiiファッション」という)愛好家のためのお茶会サークルです。

サークル名の由来は、フランス語で「朱鷺のつどい」("l'ibis" は "le ibis" の短縮形)。略称「サロリ」。 新潟県の県鳥である朱鷺のような、美しい羽を広げて集まりたいと願って名付けられました。

2025年現在、SNSで「新潟 ロリィタ」や「ロリィタお茶会 新潟」などで検索しても、数年前の投稿が少数ヒットするのみ。 また、2016年に「ラフォーレ原宿・新潟」、2019年に「新潟アルタ」とファッションビルが相次いで閉店し、新潟でKawaiiファッションを 楽しむことへのハードルが上がってしまいました。「Kawaiiファッションに興味はあるけれど、着ていく場所や目的が無い……。」 「人目が気になる……。」そうお悩みのかたもいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで私たちは、「お茶会の開催」「新潟×Kawaiiの情報発信」などを通じ、新潟のKawaiiファッション文化を盛り上げ、定着させるべく 本サークルの設立に至りました。

サークル概要

サークル名称Salon de l'ibis(通称:サロリ)
代表者名ゆきだるま(本名:砂長 友希)
運営人数7人
営利/非営利の別非営利
活動開始2025年9月
活動目的ロリィタ・ゴシック文化を通じて、人と人が繋がる場を創る
活動エリア新潟市を中心に、将来的に新潟市外・近県にも展開
主な活動お茶会開催、SNSでの情報発信
公式X(旧Twitter)@ngtlolita

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